こんにちは、インフラエンジニアの川島です。 ECSの自動停止・自動起動をCloudFormationで作成したので紹介したいと思います。 以前Auroraの自動停止・自動起動をCloudFormationで作成したブログをあげたのですが、実際に開発環境で実装したところむしろコス…
インフラ担当の森井康平です。 「Web エンジニアなら知っておきたい」シリーズということで、今回は「HTTPの圧縮」について紹介します。 HTTP圧縮は古くからある技術ですが、今でもパフォマーンス改善やトラブルシューティングに役立ちます。 HTTP圧縮とは H…
こんにちは、Web エンジニアの三浦です。「Web エンジニアなら知っておきたい」シリーズということで、今回は、エンジニアにとって避けては通れない存在である「ドキュメント」についてお話します。 そもそも、なぜ、私たちはドキュメントを書くのでしょうか…
こんにちは、クラウドエンジニアの長谷部・三﨑です。 今回は生成AIの話題に触れながら、「Bedrock + Function Calling + Lambda」で構成する拡張可能なAIアーキテクチャについて紹介します。 生成AIと会話するだけでなく、「外部の機能を追加して連携させる…
こんにちは。クラウドネイティブ技術部の野中です。 2025年3月12日から3月14日にかけて開催されている AISC2025 に現地で参加していました。 近年、AI技術の発展が加速する中で、クラウドベースのAI処理だけでなく、エッジデバイスでのAI処理、いわゆる「Edg…
フロントエンドフレームワークにおいて2025年現在はTypeScriptで記述することが多いと思います。しかし、どんなウェブアプリケーションも最終的にはブラウザが解釈できる形、つまりHTML/CSS/JavaScriptをユーザーに届けていることになります。TypeScriptをブ…
はじめに こんにちは、インフラ担当の清水です。 AWS Amplify を用いた構成を実際に試してみたかったため、公式のハンズオン『サーバーレスのウェブアプリケーションを構築する』に取り組んでみました。 この記事では、AWS Amplifyのハンズオンで私が実際に…
はじめに SQSとLambdaを組み合わせて処理を実行する場合、イベントソースマッピングを設定することができます。 イベントソースマッピングには、イベントポーラーというコンピューティングユニットがあり、このイベントポーラーがSQSメッセージを取得します…
Web エンジニアの友村です。 「Web エンジニアなら知っておきたい」シリーズでということで、今回は「キャッシュの活用」について紹介します。 キャッシュとは? Web 開発において、パフォーマンスはユーザー体験を大きく左右する重要な要素です。 ページの…
こんにちは、インフラエンジニアの川島です。 Auroraの自動停止・自動起動をCloudFormationで作成したので紹介したいと思います。 AWSでコスト削減をしようとすると目に付くのはやはりAuroraだと思います。 Auroraは起動している間、料金が発生し続け、EC2と…